大会外企画(共催・後援も含む)

2017年度 詳細

  • 10月21日 『保育者が抱える困難と望まれるサポートを考える ―保育者、養成校教員、研究者の対話を目指して―』 報告
  • 9月8日 『ワールドカフェ「質的研究にたいするとまどい」を語ろう』 報告

2016年度 詳細

  • 3月20日  『対話する方法論:複線径路等至性アプローチ×IPA(解釈学的現象学的分析』
  • 9月23日 『現象学的研究入門――分析と記述』

2015年度 詳細

  • 2月27日 『共同研究会 作業療法に活かす質的研究法 in 熊本』
  • 11月28日 『ウチの子あるある座談会2015 & 出前講習会:子育てエピソードの書き留め方』
  • 10月2日 『現象学的研究入門――考え方と方法』

2014年度 詳細

  • 3月7日・8日 質的研究合宿セミナー(3月7日、8日)の開催報告『“楽しさ”から始める質的研究セミナー in 花脊』
  • 10月20日 質的心理学研究法セミナ『M-GTAの展開‐分析・概念化・理論化』

2013年度 詳細

  • 3月15日 大会外企画ワークショップ『マイフィールド博覧会――発表者と参加者によるインタラクティブセッション』
  • 3月8日 質的心理学研究法セミナー『エスノグラフィー研究のデザイン』
  • 10月26日 質的心理学会研究法セミナー『M-GTAの初歩―選択・テーマ設定・焦点化の基準』
  • 6月1日 日本質的心理学会10周年記念「質的心理学ハンドブック」シンポジウム

2012年度 詳細

  • 3月15日 日本発達心理学会・日本質的心理学会 学会共催シンポジウム震災の語り−ことばとナラティヴの力日本発達心理学会第24回大会 明治学院大学
  • 3月9日 質的心理学研究法セミナー『看護実践のエスノグラフィー入門?現場での問いの発見?』
  • 2月2日 われわれは授業、教師、子どもの何をどのように語るのか
  • 1月26日 質的心理学研究法セミナー『ビデオエスノグラフィーの初歩』
  • 6月10日 マイケル・バンバーグ教授講演会

2011年度 詳細

  • 3月5日 参加型ワークショップ「防災ゲーム・クロスロード」
  • 11月25日 大会プレ企画『みんなで研究検討会:話そう、味わおう、突き抜けよう!』
  • 11月12日 修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチ(M-GTA)の可能性??現場と理論のつながりを問う
  • 10月22日 『トランスクリプトづくりの実際と会話分析の初歩(初級者向け)』
  • 9月23日 『インタビューの仕方とまとめ方の初歩(半構造化面接の場合)』
  • 6月10日 子どもをみる行為をみつめなおす

2010年度 詳細

  • 3月5日 感覚の「異文化」から見る〈からだ〉と〈ことば〉〜共感覚、自閉症、幼児の体験世界〜
  • 2月5日 サービス提供場面の質的分析?障害当事者参画の試み?
  • 12月4日 傷つきを語ることの意味と聴くという経験 〜質的心理学における『語り』研究の地平〜
  • 7月11日 質的研究ワークショップ「ナラティヴ研究におけるマイクロジェネティックアプローチの実際」

2009年度 詳細

  • 11月28日 「支援を必要とする」子どもとその状況をどう考えるか?発達障害研究の今?滝坂信一氏による発題と討論?
  • 10月12日 ガーゲン先生ご夫妻 講演会のお知らせ 9月5日 日本質的心理学会大会外地方研究会企画  ?『自閉症の社会学』書評セッション?

2008年度 詳細

  • 3月22日 シリーズ<質的心理学の最前線>(第3回)「春の甲子園球場で『社会と場所の経験』を議論する ‐技法とその思想‐」
  • 3月11日 研究交流委員会主催シンポジウム「 臨床の中の倫理?命の限りと向き合うとき」
  • 6月8日 シリーズ<質的心理学の最前線>(第2回)「人生と病いの語り」

2007年度 詳細

  • 3月30日 シリーズ<質的心理学の最前線>(第1回)「教育・保育のための質的研究」
  • 3月8日 ハイデガーの実存主義を哲学的基盤とした解釈的現象学による質的研究方法の 実践(仮)
  • 2月16日 私の質的研究 ?性同一性障害/トランスジェンダー研究?
  • 2月2日 テキストマイニングからみた質的研究のもう一つの未来
  • 8月18日 文化心理学に関する公開シンポジウム

2006年度 詳細

  • 3月25日 四国地方における質的研究法に関するネットワーク構築の可能性を探る
  • 3月21日 心理療法におけるエビデンスとナラティヴ:招待講演とシンポジウム:英国・アバティ大学John McLeod教授をお迎えして
  • 3月18日 シンポジウム「心理療法・物語・文化」
  • 3月18日 ワークショップ「グランデッド・セオリー・アプローチを学ぶ」
  • 2月24日 質的研究法は教育研究をどう変えるか
  • 9月30日 ワークショップ「私のフィールドワーク:転がり続ける渦中からのながめ」
  • 6月17日 第5回中部質的心理学研究会
  • 6月2日 グリーンハル教授講演会のご案内
  • 5月27日 「フィールドワークのプロセスをいかに記述するか?:看護学のアプローチと心理学のアプローチ」

2005年度 詳細

  • 3月18日 メタ医療学探検隊・特別研究会「学際研究における『対話』のデザイン―メタ医療学の創造に向けて―」
  • 3月25日 2005年度sparrow kids特別講演プログラム
  • 2月21日 中部質的心理学研究会 第一回記念講演会 「初学者のための質的心理学研究―質的研究を洗練させるために−」
  • 2月18日 ふくおか老年学研究会 「質的老年学(Qualitative Gerontology)を読み実践する〜ふくおか老年学研究会 in 大分」
  • 3月4日 日本パーソナリティ心理学会経常的研究交流委員会・日本質的心理学会研究 交流委員会主催公開研修会「個性と障害のはざま:発達障害児の育ちの現場から」
  • 1月15日 医療・看護と福祉のための質的研究セミナー「あなたにもできる質的研究:着想から投稿までのノウハウを教えます」
  • 12月17日 多文化関係学会組織強化委員会・日本質的心理学会研究交流委員会共催「文化とこころの相互作用」を探る質的研究法ワークショップ
  • 9月4日 アーサー・フランク博士「病いと語り」講演会・シンポジウム
  • 8月24日 「多分野連携における医療人類学の可能性:アーサー・クラインマン先生を招いて  〜それぞれのヘルス・ケアをつなぎ、紡ぎ、橋渡しする」

2004年度 詳細

  • 11月27日 「病いの語り」 講演会
  • 9月22日 日本パーソナリティ心理学会経常的研究交流委員会・日本質的心理学会研究交流委員会共同企画「M-GTAの手法とその応用:M-GTAはパーソナリティをどのように捉えるか」