12月4日のシンポジウムは、定員に達したため、受付を終了しております。なお、予約制となっているため、当日参加は受け付けておりません。ご了承ください。
たくさんの参加申し込みをいただき、ありがとうございました。
外傷体験や疾患をもつ人々がその経験を語ることはどのような意味があり、またそれを聴くということはいかなる体験なのでしょうか。さまざまな暴力被害者やマイノリティに関する研究と支援実践を有する講師から、傷つきそのものの意味、「当事者」と「支援者」のポジショナリティの問題、傷つきを語ることが誰にとってどのような意味をなすのか、などについてお話しいただきます。




