アーサー・フランク先生は、「傷ついた物語の語り手:身体・病い・倫理」の著者で知られる医療社会学者であり、日本質的心理学会第2回大会の招待講演(タイトル: Narrative Selves in a World of Stories)にあわせて来日されます。このたびは、フランク先生のご好意により、京都でも講演していただけることになりました。質的心理学会でのご講演とは、異なる内容になる予定です。
多くの方のご参加をお待ちしております。会場の都合上、本企画への参加は、事前予約者を優先し、残席があった場合のみ残席数だけ当日参加を受け入れるというかたちにさせていただきます。




